なんだろう?なんかグッときた

雑記ブログです。三十代男、こじらせております。

好きは好きだとうこと!好きを広げていくにはどうしたらいいのだろうか?

好きは好きだとうこと!好きを広げていくにはどうしたらいいのだろうか?

 

 

好きを感じている女性

 

 

好きは好きだとうこと!
例えば、なぜ我々は好きな人のことが好きなのでしょうか?
改めて、今一度かんがえていきたいと思います。
好き、それにはLOVEのパターンとLikeのパターンがありますね。

 

 

LOVEは愛的なやつですね。
LIKEですと、老若男女と問わずですね。
ペットも入りますかね。
コンテンツも入りますかね。
例えば漫画とか、歌とか、映画とか、色々ありますね。
食べ物もそうなんですかね。

 

 

 

ぼくは自分の学生時代をふり返ってみたいと思います。小学校、中学校、高校、大学とクラスに好きな人がいました。だからこそ、登校することが出来たんじゃないのだろうか?社会人、会社にも好きな人がいました。だからこそ、出社することが出来ているんじゃないのだろうか?友人でも好きな人がいました。like的な好きですね。この人、おもしろいな~なんて思うわけですね。

 

 

好きな人がいるということは、生活が楽しくなりますね。これから好きな人に会える。そんな日は、朝のゴミ出しも比較的スキップ気味ですね。心がスキップ気味ですね。鼻歌を歌っちゃいたいですね。満員電車もそんなに苦じゃなかったりしますね。機嫌がいいわけですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

好きは好き!それは出会う必要があるわけですね。
いつもおんなじ毎日では、そうはいきませんね。
自分の好きを広げていくのは学ぶこと、行動することが大切そうですね。

 

 

 

好きは好きだとうこと!なんでなのだろうか?

 

好きを感じる男性

 

 

 

相手が自分を好きだから、自分も好きだとうパターンありますね。自分が孫の立場に立った場合そうですね。孫というだけで可愛がってくれますね。お年玉やらおこずかいをくれるとう不思議ですね。改めて考えると不思議ですよね。なんでか分からないが父と母の、お母さんとお父さんが自分のことを可愛がってくれる。不思議ですね。

 

 

 

ただ恋愛においては、相手が自分のことを好きだからといって、自分も好きは成り立たないことも多いですね。逆もありますけどね。自分は好きだけと、相手はそうでもない。それでも感情の動きはあって、何にもない生活にメリハリが出ますね。誰かが言っていましよ。「両想い。好きな人が自分のことを好き、たったそれだけのことなのに、永遠に叶わない気がする」

 

 

LIKEからLOVEに変っていく過程の部分の、こう~なんっでしょうね。なんとも言い難い、当人同士しか分かんないよな~みたいなのあったり、しますよね。ロジックでなんでも解けるもんじゃないよっていうね。ありますね。

 

 

自分が好きなコンテンツに出会うということ。知的好奇心が刺激されますよね。もっと知りたい。そのことをもっと知りたいと考えるわけですね。漫画だったら全巻一気買いです。

 

 

なんでしょうね?その時の自分にピタッとハマるんでしょうかね。食べ物なんかも好きなモノがかわっていきますよね。その時の自分に必要なモノなんでしょうかね。

 

昔ほど好きじゃないけど、今も好きみたいなやつですね。好きにも濃度があるわけですね。グラデーションがありますね。大好きと、少し好き。好きがいっぱいありますね。

 

 

そうなってくると、嫌いに関わっている時間はないんじゃないでしょうか?だがしかし、嫌いからの好き・・・。でもそもそも、そんなに嫌いじゃなかったんじゃない?よく知らなかっただけなんじゃない?つまりはギャップ!で、好き。

 

 

結局なんで好きなのか?
好きだから好き。

 

 

 

好きは好きだとうこと!違う視点から考えてみる

 

 

好きを感じる若い男性

 

 

生物として考えてみたいと思います。好きな人が好きだということ。我々は人類であり、あくまで生物なわけです。好きな人がいる。それは子孫繁栄のチャンスがありえるかもしれないとう興奮なんでしょうかね。自分の遺伝子を後世に残すために必要な遺伝子に出会えたかもしれないとう、興奮なのでしょうかね。無意識での興奮、高揚?気持ちの高ぶり?。興奮と言ってもそれは、人によっては様々なのでしょうね。静かな興奮。見た目に分かりやすい興奮。

 

 

田舎のお祖父ちゃん、お祖母ちゃんが孫に会った時なんて、まあ元気になりますよね。自分の遺伝子が後世に残ることへの感動もあるんでしょうかね。個人的には自分に孫が出来た場合、どんな気持ちになるのか楽しみなのです。

 

 

 

自身の今後の人生にすごく影響を与えるだろうコンテンツに出会った場合も、興奮を覚えますね。漫画、映画、ドラマ、歌、アイドル、本、ゲーム、様々ですね。そうなってくると、あれはLOVEに近いんでしょうかね。元気になりますよね。楽しみだから、そんな具体で機嫌がいいですよね。

 

で、結局なんで好きなのか?
好きだから好き。

 

 

 

 

好きだから好きということ!実体験から考えてみる!

 

ぼくは学生時代付き合っていた女性がいました。当時のぼくはデートが楽しみでしかたありませんでした。ぼくは待ち合わせば場所で彼女を待っていました。ところがです。待てど暮らせど彼女は姿をいっこうに姿を表せません。ぼくは4時間ほど彼女を待ちました。携帯電話に返信もありません。冬の寒空の下でした。

 

・・・。

 

そんな時、彼女から電話が来たのです。彼女はバイト中だったとのことです。なんとぼくは、デートの予定日を一日間違えていたのです。土曜日じゃなく、日曜日に約束をしていたのです。ぼくは思いました。明日が楽しみだぜ~!明日、彼女に会えるとうことが嬉しかったのです。

 

こわいですよね。ですがそれでもぼくは、明日彼女に会えるとうことが嬉しかったのです。それまでのことなど一切、ふっとんだのです。好きの魔力ですね。

 

 

好きには、とてもエネルギーがありますね。日々を機嫌よく、元気に生活していくには自分の好きを広げていく必要があるんじゃないだろうか?その方が毎日楽しいじゃないのか?

 

 

 

 

自分の好きに出会う!

 

好きを考える

 

 

自分の好きで出会う。それには色々学ぶことが大切ですね。学ぶとう言い方をしてしまうと、敷居が高くなってしまいますね。色々知っていくと今現状の好きから、向こう岸にある好きに飛び移たりすることもありますね。高くジャンプする時ありますね。行動してみるというのは大切なんでしょうね。えっ?自分てこれが好きだったんだ!そんなことを発見することもありますね。

 

 

好きなものをなんで好きなのかはわからないです。それでも、自分の好きをたくさん集めてみたいですね。どうなるんでしょうね。それでも更に好きなモノが出てきそうですね。

 

 

私は○○が好きだ!はっきりと口にしたなら、元気が湧きますね。

 

 

自分がなにを好きなのかを知ることは、自分を知る作業でしょうね。それには学ぶこと、行動することが大切ですね。大人になっていく過程や、大人になって生活をしていく上で、自分の好きがわからなくなってしまうことってありますよね。

 

私は○○が好きだ!はっきりと口にしたなら、不思議と元気が湧きますね。

 

 

最後まで読んで頂き、

ありがとうございました。