そうだ!画力をあげよう。

雑記ブログです。そうだ!画力をあげよう。と言う名のまごうことなき雑記ブログです。描け自分の青写真!

【米津玄師】作詞作曲『パプリカ』のMVが泣けてくる?何故だ?

パプリカのMVが泣ける?何故だろう?

 

パプリカのMVが泣ける?

おそらくこれはマイノリティな意見ではないと思います。多くの方々は、えっ?あのMVで泣ける?えっ?なんで?どういうこと?そんな反応だと思います。

 

そもそも『パプリカ』というのは、小学生ユニット「Foorin」(フーリン)が歌う曲です。で、作詞作曲を行ったのが、米津玄師さんです。

 

 

ちなみにジャケットのイラスト描かれているのも米津玄師さんです。ほんと多彩ですね。ちなみにこの『パプリカ』〈NHK〉2020応援ソング(「東京2020公認プログラム」)です。詳しくはどういうことかわかりませんが、きっと国の仕事なのでしょうか?どうなのでしょう。今回のMVが泣けてくる件とは関係はなさそうですね。ただきっと、予算はあったということなのでしょうか。どうなのでしょう。

 

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【妖怪ウォッチワールド】東京駅でご当地妖怪を手に入れる!

東京駅でご当地妖怪を手に入れる!

 

妖怪ウォッチワールドではイベントが開催されているのです。普段は各地方でしか友だちになることが出来ない妖怪たちが、札幌駅仙台駅東京駅名古屋駅阪急梅田駅で友だちになることができるのです。

 

 

 

 

 対象になっている駅で「超特急USAピョン」「ジンギスギスカン」「寝ブタ」「江戸っ子パンダ」「ひつま武士」「たこやっ鬼」「砂ン丘入道」「すもうどん」「あっそう山」「ウキウキビ」計10体が手に入るのです。こりゃあ、夏のボーナスですね。豪快ですね。

 

なかなか夏休みとは言え、各地方ぜんぶを回るなんて芸当はできませんよね。こりゃあ、ありがたい話ですね。ぼくもさっそく参加しょうと思います。東京駅へレッツゴ~!です。

 

 

が、会社の同僚が言います。いやいくら何でもハマりすぎなんじゃなのか?それで本当にいいのか?ほかにやるべきことがあったりしないのか?うちの子どもがやっているやつだぞ。

 

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夏、初めての家族旅行!行き先は北海道!弟泣き叫ぶ!

初めての家族旅行!行き先は北海道!

 

ぼくがまだ、小学校にあがったばかりの頃だったと思う。小学校には夏休みと言うモノがあるのか、毎日休みでいいなと日々を過ごしていた。そんなある日の夕方である。母は言った「明日から北海道旅行に行きます」

 

 

ぼくは言われたことの意味がわからなかった。北海道?旅行?明日から?いや、オレ!明日シュウくんと遊ぶ予定あるし!我が家の母はいつも唐突である。初めての家族旅行に、ぼくはぜんぜん乗り気ではなかった記憶が鮮明にあります。そしてぼくよりも乗り気でなかったのは、三歳年下の弟だ。

 

 

彼は北海道旅行の意味がわかっていなかったと思う。ぼくと母、そして自分の三人が、どこか知らない土地へ行く。そんな風に考えていたような気がする。旅行という概念がまだなかったのだとう思う。彼は泣き叫んだ。とにかく遠くに行きたいはない。なぜそんなそんなことをしなければならないのだと、泣き叫んだ。父親と一緒に留守番をするのだ!とにかく彼は泣き叫んでいた。未知への恐怖、いや未知だから恐怖。彼は恐れていた。

 

 

そんな彼に母は言った。「帰りに好きなゲームソフトを一本買ってあげるから」彼は泣き止んだ。もはやどちらかと言うと、北海道旅行に乗り気である。ぼくは完全に自分も行きたくないんだとう話をするタイミングを逃していた。

 

 

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オードリー若林さん著書『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』感想!

オードリーの若林さん著書『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』を読む!

 

山里亮太さんの著書『天才はあきらめた』を読んでみました。おもしろかったです。友人に読むのをすすめてみようと思いました。個人的に一番すごいなと思ったのは、オードリーの若林さんの書かれたあとがきでした。

 

www.garyoku.xyz

 

 

オードリーの若林さんの書かれた文章がとてもおもしろいのです。ならば以前より気になっていた若林さんの著書『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』を読んでみることにしました。

 

かなり期待して読ませて頂きました。きっとおもしろいのだろうと。しかしそう思いつつも、どこかでその期待以上のモノではないのだろうと思っている自分もいました。で、読んだ結果です。えっ!マジで?・・・ぼくは、感動していました。

 

 

いやいやいや、いや・・・。

目頭が熱いよ・・・若林さん。ずるいじゃないですか・・・。

 

 

『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』は、ぼくの期待をはるかに超えて、おもしろかったのです。あれ?おれ、泣きそうなんだけど・・・いや、てか、泣いていない?なにこの不意打ち・・・。ずるいじゃないか・・・。キューバの旅エッセイだったんじゃないのかよ~~~~~~~です。

 

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山里亮太さん著書【天才はあきらめた】を読んでの感想!

山里亮太さん著書『天才はあきらめた』を読む!

 

著者の山里亮太さんとは、南海キャンディーズ山ちゃんである。もはやテレビでその活躍を見ない日はありませんね。お昼も夜も、テレビで見かけますね。いつのまにかの大活躍です。山ちゃんと言えば、つっこみのワードセンスの良さですね。度肝もう抜かれることも、しばしばですね。

 

ぼくが初めてテレビで山里亮太さんを認識したのは、TOKIOが司会をしていたテレビ番組、ガチンコです。フャイトクラブが有名ですね。当時は南海キャンディーズの山ちゃんではなく、足軽エンペラーの人でした。特徴的な髪型と、メガネがぼくにはとても印象的でした。

 

それがいつぞやM-1の決勝戦です。あっ!足軽エンペラーの人だ!なんだ?南海キャンディーズって?なんだかすごくキャッチーなネーミングじゃないか!そんなことを思ったか思わなかった矢先のことです。なんて言ったのか具体的にはもう、覚えていませんが、とても言葉のセンスのいいツッコミが聞こえてきました。

 

元足軽エンペラーの人が背の高い女の人に、軽快に的確なことを洒落た感じで、言い放っているのです。あっ!きっと来年はこの人たちをテレビでたくさん見ることになるんだろうなあ・・・。ぼくはそんな風に思いました。

 

M-1グランプリは年末にあります。その次の年から山里亮太さんはずっとテレビに出ている。そして気づけば、今や司会をやっている。なんだか順風満帆だなあ。そんな風に思っていました。ただ、ただただ、『天才をあきらめた』を読むとぜんぜんそんなことはなく、山里亮太さんの苦労話が綴られていたりします。

 

ぼくが忘れていたM‐1グランプリ決勝戦での、センスがいいなと思ったつっこみですですが、『皆さん、その怒りのこぶしは日本の政治にぶつけてください』でした。しずちゃんこと、山里静代さんとの掛け合いの様子が浮かびますね。

 

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【街コン】謎解きゲームに参加してみる!そして感想!

街コンに参加してみました!

 

夏ですね。平成最後の夏です。そして気づけばもう、八月に突入しました。唐突ですが、時に、恋していますか? 恋、どうでしょう?どうなんでしょう?ただね。やっぱりそうですよね。恋。恋・・・。

 

う~ん。

 

 

あれですよね。出会いがない。そうなんですよ。社会人になると、なかなか出会いってありませんよね。俗によく聞く、出会いがないよ問題です。ただあれですよね。出会いの場なんて、よくよく考えたなら、自分で飛び込んでいかないと、ありませんよね。

 

ただ、そうは言ってもお手軽な出会いの場はないだろうか?

どうなんだい?えっ、どうなんだい?

困ったものですね。

 

じゃあどうしたものだろうかと?う~ん。街コンに行ってみよう!そうだ!街コンに行ってみよう。そんな具合ですね。じゃあ街コンって、どんなものがあるのだろうかと?

 

一対一での会話をしていくもの。一緒に何かを行うモノ。例えば料理など。あとは好きな趣味がいっしょに人同士が集まるものなど、色々あるのですね。その中に、謎解きゲームを行うものがありました。

 

謎解きゲーム?なんだろう?何をするんだろう?こりゃあ、なんだか、わくわくしますね。これだ!これに参加してみよう。謎解きゲーム・・・なにをするんだろう?

 

 

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【妖怪ウォッチワールド】花子さんと友だちになる!そして合成進化!

『妖怪ウォッチワールド』花子さんと友だちになる!

 

だいたいみんな大好き、妖怪ウォッチワールドです。ぼくはまんまとハマっております。親戚の小学生と話題が合うという近頃です。ぼくは大人で、彼よりも多くの時間を妖怪ウォッチワールドに割いていると事実、なかなかどうしてです。彼は言います。「すげぇ~」彼の母は渋い顔でぼくを見ています。

 

大丈夫。ダイジョブ。そんなにはハマってないよ。

 

 

それはそうと、花子さんと友だちになろうと試みています。花子さんはC級妖怪です。ただ、出現する場所が限定されているのです。ぼくの住む地区には、花子さんは出現しないのです。そう、しないのです。なんでも兵庫県芦屋市には出現するとのことです。

 

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